ハンターハンター388話思案ネタバレ考察!ビルの念能力や4度目の鳴動も

こちらでは、HUNTER×HUNTER(ハンター×ハンター)の以下の事柄について迫りたいと思います。

■ 漫画原作版第388話「思案(しあん)」:
・ストーリー概要
・登場人物
・あらすじ
・ネタバレ
・考察感想
・無料動画or漫画

HUNTER×HUNTER(ハンター×ハンター)第388話|ストーリー概要&登場人物&あらすじ

HUNTER×HUNTER(ハンター×ハンター)第388話|ストーリー概要

◯ ストーリー
■ ストーリー話数:
第388話
■ ストーリー題名:
思案(しあん)
■ ストーリー区分:
暗黒大陸編
■ BACK:
第387話「再現(さいげん)」
■ NEXT:
第389話「呪詛(じゅそ)」

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HUNTER×HUNTER(ハンター×ハンター)第388話|登場人物

主人公の関係者

クラピカ
ハンター協会員、プロハンター、賞金首ハンター。
具現化系能力者(緋の眼発動時は特質系)。
感情が高ぶると瞳が赤くなる緋の眼を持つクルタ族の生き残り。
殺された同胞の奪われた眼球を回収することと、仇討ちのため犯人である幻影旅団を追っている。
第14王子ワブル護衛。

カキン帝国王族

・ツベッパ=ホイコーロ
カキン帝国王族第5王子。
第2王妃ドゥアズルの第2子、次女。
研究者風の女性で長身。

・ワブル=ホイコーロ
カキン帝国王族第14王子。
第8王妃オイトの第1子、長女。
生まれたまもない赤子。

・オイト
第8王妃。
ホイコーロとの間に1子出産。
長女ワブル。

カキン帝国護衛、非戦闘員

・バルサミルコ=マイト曹長
第1王子ベンジャミン私設兵隊長。
顔の左側に傷があり、小柄な黒人。
ベンジャミンの直情的な性格を理解し、冷静な判断力と発言力を持つ腹心。

・ヒュリコフ
第1王子ベンジャミンの私設兵。
大柄で好戦的、クラピカの念講習会に参加。

・バビマイナ
第1王子ベンジャミンの私設兵。
迎撃型の念能力者。
王子の部屋全体を円で囲えるほどの実力者。
ビンセントの後任で第14王子ワブルの元へ出向。

・リハン
第1王子ベンジャミン私設兵。
念能力者で具現化系。

・マオール
第5王子ツベッパ私設兵隊長。
少尉で壮年の軍人。
クラピカの念講習会の参加者。

・ロンギ
第5王子ツベッパ私設兵。

・ハシトウ
第3王子チョウライの私設兵。

・サカタ
第3王子チョウライの私設兵。

・ユウリ
第10王子カチョウの従事者女性。
クラピカの念講習会の参加者。

・ラジオラス
第11王子フウゲツの従事者女性。
クラピカの念講習会の参加者。

・ビル
第14王子ワブルの私設兵、協専ハンター。
プロハンター。炎型の髪に目の下に皺のある男性。
念能力者で、強化系補助型。

・各王子の護衛、非戦闘員たち。
クラピカの念講習会の参加者など。

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HUNTER×HUNTER(ハンター×ハンター)第388話|あらすじ

カキン帝国のナスビ=ホイコーロー国王は、突如世界の外側である暗黒大陸への進出を宣言。
カキン帝国関係者や取り巻き、進出に向けた探検隊、ハンター協会など多くの人間が目的地へ航海中である。

航海の中、次期カキン帝国王位継承権を所有する王子14人が護衛などを使い水面下の情報戦などの戦いを繰り広げていた。

一人の王子が命を落とし、最初の犠牲者が謎の装置に安置される。
王子の死の影響から各王子たちも緊張が高まりつつある。
それは王子だけではなく、それらに使える護衛や非戦闘員たちも同じ気持ちだった。

情報線を繰り広げるもの、念の情報収集をするもの、念の修業をするもの。
継承戦を止めようと国王に直談判するもの、継承線から逃亡しようとするもの。

それぞれの王子が暗黒大陸までの時間を過ごす中、ツェリードニヒは念の修業に励む。
絶の修行中に、「刹那の10秒」という絶の間に目を閉じて集中すると予知が映像として流れることに気がつく。
これは自身の能力の片鱗とわかると、テータの暗殺行動よりも興味を持ち始める。

そんな中、クラピカの念講習会に参加する各部屋の護衛や非戦闘員たち。
武力や情報で下位の王子たちの力の膠着状態を長く保とうとするクラピカ。
2週間という超短期間の念の講習会に疑問を抱くもの、暗殺に怯えるものなどさまざま。
念の修業も1週間となり、疑惑が不審に変わるものまでいた。

そしてクラピカは、自身とビルのサポートによる特殊な水見式を念の講習会参加者ひとりひとりに施そうとしていた・・・。

HUNTER×HUNTER(ハンター×ハンター)第388話|ネタバレ&考察感想&無料動画or漫画

HUNTER×HUNTER(ハンター×ハンター)第388話|ネタバレ


出典:HUNTER×HUNTER(ハンター×ハンター)第388話「思案(しあん)」

特殊な水見式を執り行う部屋に導かれたラジオラス。
扉の外で待つものたちはそれぞれの考えを共有している。
クラピカに不信を抱くもの、念の修業が最優先だと考えるもの。
念の講習会自体が罠だと考えているものなどがいる。
特にサトビは疑り深い性格でとても警戒している。

そこへヒュリコフがみなに口を挟む。
例えばクラピカが念能力による操作を企てれば即拘束すると言い放つ。
第1王子護衛の防衛にも関わることなので、というのが建前。
実際は、クラピカとビルの能力を知り、少しでも驚異を減らすための作戦だった。
念の講習会参加者はまだ念能力に関して未熟。
対象者にダメージを与えずに無理やり精孔を開くのは困難。
操作系の能力で半強制的に開いていく方法ならクラピカのオーラが混じる。
そのため念の目利きができるヒュリコフなら判別可能と考えていた。

しかしクラピカは先の水見式で特質系であると思いこんでいるヒュリコフ。
念の修得を条件に延命の道具として利用したという事実確認のみが判明しているだけだった。
目ざといヒュリコフは、極めて低い可能性としてビルの能力が本命でクラピカはミスリードとも思考を巡らす。
バビマイナの見立て通り、クラピカを難敵であると評価した。
ツェリードニヒの施設兵ダンジンが、ヒュリコフがクラピカたちを監視して驚異と判断されれば拘束する。
その宣言をツェリードニヒに仰ぎ支持を貰おうとした時、水見式の部屋の扉が開く。
そしてクラピカ、ビル、ラジオラスがでてくると、ヒュリコフの目はとても力強い眼差しとなる。

ラジオラスは、1年間毎日最低3時間基礎修行をした者と同じぐらいのオーラ流出量に達していた。
念を習得しコントロールする段階に入った状態。
そのことを判断したヒュリコフ、だがラジオラスだけでは操作されているかどうかは判断できなかった。
ラジオラスに水見式がいかなるものか、尋ねるユウリ、イラルディアたち。
だがクラピカは全員が終わるまで水見式に関しての箝口令を敷く。
違反車がいれば講習そのものを中止すると宣言。
マオールは、クラピカの物言いから第3王子私設兵テンフトリが最後の被験者になると予想。
それは上位王子護衛を意図的な違反の抑止に利用するためだった。
そして次に呼ばれたのは、マオール。

クラピカは、マオールの修練速度を称賛しつつ箝口令に関して再確認。
戦略と方便を利用し、マオールの余談を払拭。
マオールも自信が危険を感じたら中断するまでを伝え、クラピカの了承のもと水見式の部屋へ入っていく。
そこには、備え付けのテーブル、その上にコップが二つで満杯の水が注がれている。
二つのコップの中には、植物の種子のようなものが沈められていた。
またベッドでくつろぐ第14王子ワブル、第8王妃オイトが居た。
マオールは、ワブルとオイと、そしてテーブルへと目を配る。

マオールを水見式の部屋へ連れてきたクラピカ。
念の系統の判別の前に、自身の目的事項をマオールへ伝える。
第14王子ワブルと第8王妃オイトの生命を守ること。
そのために念能力とその情報を念の講習会参加者と共有する。
改めてマオールは、戦力均衡による膠着がクラピカたちの狙いだという考えを尋ねる。
クラピカが肯定するとさっそく水見式についての説明を始める。
水見式は本来、念能力を修得した者が本人の能力系統を識別するために行うもの。
だが今回は、念能力覚醒の発起と証明のために使用する。
そしてコップの中とその中の種子について説明。
本来は異物を入れないが、「やむお得ず」という状況からこういう仕様になった。

マオールはその説明に異論を示さずクラピカの話を聞く。
誰でも修得は可能である念能力だが、修得速度に個人差がある。
そのためクラピカは、外法と呼ばれる「念による攻撃」を推奨した。
クラピカが言葉を発した途端、警戒色を強めるマオール。
攻撃と言われれば誰だって警戒はするもの、だがクラピカは傷つけるわけではないと説明。
外法として禁忌扱いするため便宜上攻撃と言う言葉を使っている。
実際には、治す、貸すなどの能力も攻撃に含まれている。
その言葉にマオールは、警戒ではなく理解に変遷する。
説明を終えるとビルは、コップに手をかざし準備を始める。

ビルが集中しオーラをコップに注ぐと、水が溢れ出す。
ビルが強化系能力者であることをクラピカは明かす。
発を行うことで対象物の成長を促進する。
次第にコップの水に沈めていた植物の種子は発芽する。

発芽の瞬間を目の当たりにしたマオールは驚きから関心に移り変わる。
マオールは、直接ビルが自信の能力を呼び覚ますのかと尋ねる。
だがそれでは未修練者に対して効果が弱いし、期間内に約束を履行できない。
なのでクラピカがビルの能力を借りて、さらにクラピカがマールに貸す。
つまり人差し指による、念能力の又貸しを行うと説明。
これは禁忌で言うところの間接攻撃。
正式には、特質系貸与型に属した能力である。
攻撃性はないが、対象者を半強制的に能力を覚醒させる副次効果がある。
クラピカは、人差し指の鎖を見せながらマオールに最終確認をさせる。
マオールは決意し、念能力の覚醒を受け入れた。

部屋を出たクラピカたち、さっそくヒュリコフの目利き始まる。
だがヒュリコフは、マールの状態をみて操られているわけではないと立証する。
バビマイナは、クラピカが特質系能力を使って念能力の覚醒をしたことを見抜く。
だがそれはクラピカの能力をすべて見抜いたわけではなく一部だということも認識。
クラピカがわざと鎖を5つ見せていることにも、最新の注意を払っているクラピカの性格からと把握。
クラピカは、改めて念の講習会に参加している者たちに講習会の目標と目的を念押す。
戦力の均衡であると。

能力者同士が、ひと目見て対象が能力者であると気づかせることが肝心。
見た目がそうなっていれば防御力も有していると同義。
マオールの変貌にロンギもクラピカの疑念が払拭される。
特にマオールは念能力という世界に足を踏み入れたことで視界が広がった。
ヒュリコフやバビマイナは、クラピカの作戦を称賛しつつ警戒をやめない。

マオールが終わると次は第10王子カチョウの従事者ユウリが水見式を行う。
クラピカが対象者に人差し指の鎖で又貸ししていた能力は、ビルの球根(ハルジオン)。
水見式で球根を発動し、種子を発芽させる。
この一連の動作は、以前オイトに能力を又貸しした時に思いついたこと。
あくまで借り物の能力なので、対象者自身の能力ではない。
覚醒後は、呼吸鍛錬による纒と発をマスターすれば、後日誰にも知られずに水見式で自身の系統を判断できる。
クラピカの水見式前の複雑な説明は、対象者の覚悟を知るためのものだった。

クラピカは、念の講習会を第2、3回と予定していた。
弱者に防衛策を教えて、継承戦の犠牲者を出すことを避けるため。
ビルはこの策はベストであるが、弱者が能力に目覚めた時の変貌を懸念していた。
例えば貧乏人が大金を手にしたらどうだろう。
私利私欲のために使ってしまうのではないだろうか。
力は人を容易に変えてしまう。
ビルは戦闘系の能力者ではない、そのため継承戦やむなしになれば形勢は劣勢へと変わる。
クラピカの能力をすべて知っているわけではないが、自ら与えた能力が牙をむくことだってある。
だがその場しのぎでここまで耐えてきたクラピカとビルは、この状況が上出来だと確信。

そんなビルにクラピカは感謝の念を表明される。
ビルが能力を念の講習会に貸してくれていることだった。
クラピカも本当の目的地へたどり着けなる可能性を示唆していた。
ビルはビヨンドの指示で新大陸踏破のため乗船。
1014号室を選んだのは、王子ワブルが幼くシビアな戦闘に巻き込まれ無いと思ったからだ。

継承戦が始まり、窮地に立たされるビル。
だが情けない理由で選んだ場所を情けない理由で逃げるのは気が引けた。
考えているうちに第1王子の刺客ビンセントが来た。
ビルはビンセントに怒りを覚え、クラピカとオイトのやり取りを見て決心した。
だがクラピカはビルのことを臆病者ではないという。
そこへ第3王子私設兵のハシトウとサカタがやってくる。
同じ第3王子私設兵テンフトリの水見式を最後にする代わり、ハシトウが先に水見式を行いたいと進言。
それはハルケンブルグのオーラの鳴動を警戒してのことだった。
クラピカも同調したが、ハシトウの場合基礎修行を行っていないため疲労感や倦怠感に襲われてしまうと助言する。
サカタも同じ気持ちでできれば自分が先に念能力を覚醒したいと考えていた。
ワブルの警護期間も延長となったため基礎修行をしようと考える。

マオールは念の講習会の成果と、第14王子と第3王子が最も深い和平協定を結んでいることを第5王子ツベッパに報告。
クラピカに関しては信頼を置いているとし、次回の講習にも積極的に参加を促す。
ツベッパは了解し、人選はマオールに任せた。
その一部始終を第5王子に出向してきた第1王子私設兵リハンが見ている。
あけすけな作戦会議とは裏腹に、姿を見せない守護霊獣にやきもきしている。
時間を浪費するなら緊急性の高いハルケンブルグの行くべきだと思慮を巡らす。
だがそれはバルサミルコ=マイト曹長に止められていた。
リハンの能力プレデターが確実に対象者を屠るためのものだったからだ。
相手の能力を自分で分析、解析し、捕食者を育てなければ攻撃できない。
ハルケンブルグだろうが、ツベッパだろうが念獣がわからない異常、驚異は同じ。
それはどの王子にも言えること、どこに身を投じても危険は同じもの。
さらにマオールの能力覚醒を見たことにより、クラピカという強敵が増えてしまった。
クラピカが戦力の均衡をはかることは、プレデターが動きにくいということ。
プレデターは自動故に、複数能力の相手には苦手な能力。
またカウンタータイプの能力には回避の術がない。
リハンは自身の能力を下手な鉄砲という評価をしていた。
能力使用後は48時間充電期間がいる。
下手な鉄砲なのは、当たれば必殺だからだった。
それならばやはり狙うのはハルケンブルグなのでは、と考える。
対象者の能力を全く知らない状態からプレデターを育てたほうが強力になる。
他の兵士が安全を確保してしまっては、逆にプレデターは弱く敵を捕食できない。
バルサミルコ=マイト曹長が自重しろと命令したことは理解している。
だがシカクの自死で身長になりすぎているのではと思ってしまう。
シカクの行動によって相手の能力の片鱗が見えたのは大きな前進だと解釈。

バルサミルコ=マイト曹長はリハンの思惑をすべてわかっていての自重命令を下していた。
そしてリハン自身にそれを理解してもらいたかったのだ。
なぜならリハンが敵の能力判定を見誤っているから。
リハンの能力の故に、勧告はできず。
リハンが考え突破せねばならぬ問題。
だがシカクが操作系の能力者なので、それをヒントに答えを出してほしいと思っていた。
ただバルサミルコ=マイト曹長もハルケンブルグのオーラの鳴動や守護霊獣に対してすべてわかったわけではない。
強力なオーラと、操作系能力者シカクの自死、これがどう関係するのか。
一方、ツベッパは自己愛と顕示欲の塊である第8王子サレサレが体調不良でライブを持する訳がないと推理。
本当に動けない病気なら嬉々として配信する様な人物。
サレサレがどちらも選択していないということは、つまり死んだということ。
第1王子私設兵の配置変換から、第1王子私設兵によるサレサレの暗殺となる。
そして次のターゲットは、ツベッパ自身であると見抜いていた。
まずサレサレの死因から念による暗殺だと仮定し、考えられる念能力と対抗策をリストアップ。
ツベッパの護衛の能力覚醒者に、情報と任務を与えれば育つ能力に影響を与えられるかもしれないと考える。
すぐさまデータをUSBにコピーし、ハイゼンに情報を処理させる。

ツベッパは、第1王子私設兵のシフトを調査したい。
だが国防法に絡め稟議にかけられる口実を与えるかもしれない。
なのでサレサレ監視役の第2王妃ドゥアズルの兵隊経由で話を聞こうと画策。
カミーラに情報が漏れるのはしかたがないとして、母親であるドゥアズルに直接交渉をするつもりだった。
だがドゥアズルの兵隊とツベッパが接触するのはリスクが高く、ドゥアズルがカミーラに相談し判断する可能性が高い。
OKだとしてもカミーラの策略が含まれていると考えるべき。
いまだマオールの念能力による防御には時期尚早感がある。
どうしても右腕となる念能力者が必要だと考えた。
そうそれは、クラピカのこと。
そんな中、クラピカやビルは感覚の短くなっている4度目のオーラの鳴動を感じる。

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HUNTER×HUNTER(ハンター×ハンター)第388話|考察感想

人差し指の鎖による又貸しを気にオイトが念の覚醒をした。
それを利用して念の覚醒を講習会参加者に施す。
こうすれば短期間の念の修得が可能になる。
クラピカとビルの協力により、クラピカが考えた王族下位の底上げによる戦力の均衡につながる。
やはりクラピカはとても頭がいいですね。
ビルもそれを理解し、協力しているところから良いパートナーとなっているようです。

またサレサレの守護霊獣を捕食したプレデターを能力にしているリハン。
彼がツベッパの部屋に出向になっているとは思いませんでした。
ツベッパもリハンの配置替えから自身が狙われていることを察知。
とても頭が切れるツベッパですが、リハンをどう対処するのでしょうか。
またクラピカをどうにかパートナーにしようと考えていることも気になります。

されに念の講習会で念が覚醒した者たちの能力についても気になりますね。

HUNTER×HUNTER(ハンター×ハンター)第388話|無料動画or漫画

現在調査中です。

まとめ

■ BACK:
第387話「再現(さいげん)」
■ NEXT:
第389話「呪詛(じゅそ)」

こちらでは、HUNTER×HUNTER(ハンター×ハンター)の以下の事柄について迫りました。

■ 漫画原作版第388話「思案(しあん)」:
・ストーリー概要
・登場人物
・あらすじ
・ネタバレ
・考察感想
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